京都老舗旅館『炉』について

享和元年創業 京都老舗旅館『炉』

京都老舗旅館『炉』について

古都「京都」の趣と美しさを『炉』で

京都といえば日本の古都。そこには和の雰囲気が根付いています。そんな古き良き美しさをじっくり堪能していただきたいという想いから、創業時からのデザインを守り続けてきました。 また『炉』は外観や内装だけでなく「香り」もこだわり抜いた空間。ロビーにはいたるところに竹を使用しているため、1年中「竹の香り」に包まれています。さらに各部屋では季節ごとに「桜」「緑茶」「金木犀」「白檀」の香りで季節感を味わっていただけます。

京都観光はホッとする食事から

『炉』では宿泊者様に朝食として「ぜんざい・お茶・漬物」を提供させていただいております。これは「京都の自然とともに心まで温まる優しい味を堪能してほしい。ホッと心休まるひとときを過ごしてほしい。」という想いから。ぜんざいのお餅は京都のお米を杵と臼でついて作る自家製、お茶は京都で取れた茶葉を急須で淹れた至極の一品、漬物には京都で育った京野菜を用いています。縁側で『炉』の庭園を眺めながら京都の和を体感してみてください。

『炉』で味わう昔ながらの日本庭園

『炉』の館内中央には古くから伝わる京都の庭園がそのまま残っています。感じてほしいのはなんといっても「季節の移ろい」。とくに夏に生い茂る「緑」、秋を華やかに彩る「紅」は格別です。もちろん庭園に足を入れ散策してもらうことも、朝食を持ち込み自然の中で味わってもらうこともできます。街中の喧騒を忘れ、自然に包まれた静かな空間を楽しむことができます。庭園で飲む一杯のお茶は格別です。ぜひ昔ながらの日本庭園を『炉』で堪能してみてください。

京都老舗旅館『炉』の歴史


江戸後期

江戸後期に創業しました。江戸後期に創業しました。江戸後期に創業しました。江戸後期に創業しました。江戸後期に創業しました。江戸後期に創業しました。江戸後期に創業しました。江戸後期に創業しました。江戸後期に創業しました。


明治期

明治期に現在の『炉』に。明治期に現在の『炉』に。明治期に現在の『炉』に。明治期に現在の『炉』に。明治期に現在の『炉』に。明治期に現在の『炉』に。


昭和10年代

昭和10年ごろから朝食サービス開始。昭和10年ごろから朝食サービス開始。昭和10年ごろから朝食サービス開始。


昭和20〜30年代

戦時中の傷みを改修。復興。戦時中の傷みを改修。復興。戦時中の傷みを改修。復興。


昭和40~50年代

高度経済成長期に2軒目を奈良県に設営。高度経済成長期に2軒目を奈良県に設営。高度経済成長期に2軒目を奈良県に設営。高度経済成長期に2軒目を奈良県に設営。高度経済成長期に2軒目を奈良県に設営。


昭和後半~平成にかけて

自家製餅の提供がスタート。自家製餅の提供がスタート。自家製餅の提供がスタート。


平成29年

耐震工事を施工。


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